ホテル インディゴ 箱根 強羅。 これからの旅に必要なのは○○チェック? 箱根「ホテルインディゴ箱根強羅」の魅力【山下マヌーの旅コラム2020】

ホテルインディゴ箱根強羅宿泊記【プレミアスイート】〜緑の映える軽快なブティックホテル

☭ 周辺にはあまり食事をするところもないために、このホテルですべての食事をするというゲストは少なくないはず。 ・混雑を抑制するため、大浴場、ジムの最大収容人数に達した時点で、ご入場のお客様をお断りするか、ご利用可能なスペースができるまでお待ちいただく。 オレンジの天板が目を引く洗面台です。

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小田原駅西口からはホテルインディゴ箱根強羅のシャトルバスでダイレクトにホテルへ。 客室のインテリアは抑制的な気がしましたが、それだけさらに、ブティックホテルらしいラディカルさを垣間見ることができて嬉しかったのです。

ホテルインディゴ箱根強羅

☝ 木製のカードキーに箱根名物の寄木細工をあしらった千代紙のようなケース。 機能がすべて集約されていることで便利だし、気のおけない人との旅であれば、これはこれで快適に過ごすことができるでしょう。 ラムチョップグリル 4320円• 飲み物自体にはこれといった創意工夫は見られませんでしたが、ストローが木で出来ているのがちょっと面白いと思いました。

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階段幅も狭く、一段を2歩使って降りないと進めません。 コーヒーの他にTWGの紅茶が入っているのですが、とろっとした色味の湯のみで頂くドリンクは、どれも格別。

ホテルインディゴ箱根強羅 ひとり旅 後編

😁 こちらのホテルは「これ、要るのかな?」と思うものが多いような。 ベランダの奥にはリラックスチェアがあり、湯上りにバスローブを来て、涼んだりするのもまた気持ちの良いものです。 日本ではほぼ都市部を中心に展開しているブティックホテルという世界観をもって、居並ぶ高級ホテルや旅館あるいは個性的な宿泊施設に殴り込みをかける形となった、インディゴ箱根強羅。

ジメジメ季節でも、さくさくおいしかったです。

「ホテルインディゴ箱根強羅」が開業

👀 今回はもともとスタンダードな客室を予約していたのですが、運が良かったのか、このホテルの最上階に位置する「プレミアスイート」へとアップグレードされました。

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ホテル全体に広がっている雰囲気はとにかく軽快で明るい。

Riverside Kitchen&Bar (リバーサイド キッチン&バー)

🚀 1919年に箱根登山鉄道が完成すると、強羅はまたたく間に人気の観光スポットとなりました。 エッグベネディクトとリバーサイドセットのメインのオムレツです。

大浴場は水着着用が必須のため忘れず持っていきましょう。

「ホテルインディゴ箱根強羅」が開業

👌 それらの祖型ともいえるこちらの「ホテルインディゴ箱根強羅」…今後の展開を含めて注視したいホテルだと言えましょう。 なお箱根登山鉄道の強羅駅から降りていった宮城野地区の早川沿いに今回の滞在先であるインディゴ箱根強羅はあります。

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サラダはシャキシャキ、フルーツも数種類入っています。