エクセル プルダウン。 【エクセル】選択肢の作り方~プルダウンを設定する方法~

エクセル(Excel)初心者向け♩プルダウンリストをマスターしよう

☏ 一方、プルダウンであれば、表示された選択肢の中から選ぶだけなので、予め「確認済」というプルダウンを用意しておけば、表記ルールがバラバラになることはありません。 次の章からそれぞれの方法を順番に紹介をして行きます。 わざわざ手入力しないで、リストをクリックするだけなので本当に簡単になりますよね。

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しかし、たとえば担当者の名前など、お決まりの入力内容を毎回手入力するのは非効率です。

エクセル【プルダウンリストの連動】3段階で設定してみよう!

✋ 名前 そめひこ 性別 男 役職 人事部長 このとき、性別は「男」「女」の2つだけなので、プルダウンリストにして2種類から選択できるようにすると入力が楽ですね! 「役職」についても、「性別」より種類が多く都度入力に手間がかかるため、リスト化することで更に効率が上がります。

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是非この機能を使いこなせるようになって仕事のスピードアップを図りましょう。 「プルダウン」機能を利用する意義とは エクセルでは、カテゴリや氏名、ステータスなど同じ内容を入力することが多くあります。

簡単操作!プルダウンの作成方法

📲 達成に色付けするので、達成と入力• 知っていたらかっこいい!プルダウンの使い方 応用編 続いては、知っていたら絶対にかっこいい、プルダウンの使い方応用編です。 ・表の作成 名前定義を使う場合と同様の表を作成する場合で説明します。

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元となる項目の数が不変なら、エクセルのシートにリストをつくらずにプルダウンを作成しても良いでしょう。 使い方次第で、業務効率の改善にもつながります。

Excel(エクセル)のプルダウンの作成方法|連動や解除、追加方法も解説

☘ すると、エラーメッセージが変更できました。

しかし例えば社員数が多い会社の全社員名など、選択肢が多い場合にはそこから目当ての社員名を探すだけで時間がかかってしまいます。

プロのエクセル活用術「プルダウン」作成・活用術【サンプル付】

😘 全データを選択し、数式タブから 「選択範囲から設定」をクリックします。

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設定タブの入力値の種類から 「リスト」を選択してください。 セルの範囲指定で、プルダウンに追加したいところまで選択します。

Excelのプルダウン(ドロップダウン)リストを作成して選択入力を可能にする:Tech TIPS

☢ プルダウンで入力されたデータを他のセルに連動させる 住所を入力して、名簿や店舗リストなどを作るときに便利な方法です。 プルダウン(ドロップダウン)とは? プルダウンは、英語でpull downと書きます。

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Google(グーグル)スプレッドシートでも応用できる Googleドライブ内のスプレッドシートでも同様の手順でプルダウンリストを作成できます。 名前を付ける際、範囲の指定をOFFSET関数を使って指定する。

エクセルの「プルダウン」機能を使いこなそう!

⚐ OFFSET関数とMATCH関数を使用した連動プルダウンの解説 自分で応用できるようにするために、関数の解説をしていきます。 次に[このファイルの保護を解除してもよろしいですか?]というポップアップ画面が表示されるため、[はい]で画面を閉じます。

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元の値の欄に、プルダウンの元になる項目を入力。

Excel(エクセル)で連動するプルダウンリストを作る方法

😆 以下、設定の手順です。 設定をクリック• ただし今回は部署に連動して社員名を表示させる必要があります。

名前の定義の参照範囲はOFFSET関数を使って、A列にデータを追加すると自動で参照範囲が広がる式を入力しています。 続けますか?」と出るが、構わずOKを押す (9)完了 4-2. 数式で使用をクリックし、名前付けした「部署」を選択 部署を選択すると、元の値の欄が=部署となるので、最後にOKをクリック。