19 セルテート。 ダイワ 19セルテート インプレ│おたまの釣り日誌

19セルテート 不具合│ささきょんの青森釣行記

☕ パーフェクトラインストッパーはほんとにパーフェクト• おすすめできる釣りのスタイル 19セルテートLT4000-CXHは、 大型のシーバス狙いやライトショアジギングなど、3000番では少しパワー不足になる釣りをされる方におすすめできます。 従来のモデルから大きく軽量化されていますが、剛性の低下は感じらず、非常に安心感があります。 金属の質感とカラーリングが好みだったので、予約して購入。

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【19セルテート4000CXH】 を半年程使ってみた感想を記事にしたいと思います。

19 セルテート LT3000のスペックとインプレ

😛 ・重めのロッドを使う。 シマノはカチッっとクリック感があるのに対して、ダイワはクリック感が全くなく、ヌルッとした感じです。

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不満は全くないです。

19 セルテート LT4000

🤪 実用性を考えたら19セルテートに軍配。 ラインキャパは、ナイロン8lbで150m、PE1号で200mです。

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びっくりした点 ちなみに、買ってから一番びっくりした点がですね、家で箱開けて確認したら、思いのほかベールが下がっていた点。

ダイワ・19セルテート4000

🔥 19セルテートのモノコックボディ そしてこの19セルテートのモノコックボディ独特の平たいボディ部分に両側からエンジンプレートという銀色のプレートをはめ込む形の形状も無駄がなくて素敵です。 んで、他を見るとクレスト買うならジョイナスのが軽いし強さはあまり変わらんよという。 ライバルはズバリ、シマノ・20ツインパワー 3000MHG! 19セルテート LT3000のガチンコのライバルは、でしょう。

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ライトショアジギングではパワーを持て余してます。

【比較】19バンキッシュと19セルテートLTを使い比べて思った事。どっちが良いの?|釣りあび!

😊 ただ、逆に言うときっちり締めていても負荷がかかると初っ端はズルっとドラグが出るので、どうしてもそれが嫌だ!という人にはオススメできないかもしれません。 買ったセルテートの番手 さてさて、買ったセルテートの番手はLT4000-CXH。

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55g。 そのため、ドライブギアの口径を大きくすることができ、よりパワフルな巻きが可能となります。

19セルテート 不具合│ささきょんの青森釣行記

😎 チヌの引きはバスを上回りますが、その負荷がかかりながらも寄せてこれます。 このクラスであれば、どちらを選んでも間違いはありませんが、敢えて言うなら、 ロングキャストによるジギングに重きを置くならば20ツインパワーを、それ以外のパワーゲームをメインでするのであれば19セルテートをおすすめします。

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2のパワーギアを利用し、 沖磯のディープエリアでのロックフィッシュ、オフショアタイラバ、地磯では接近戦の大型シーバス狙い、サーフではスロージギングによるフラットフィッシュ狙いに比類ないパワーを発揮します。 このドライブギアにもダイワの「タフデジギア」が採用されており、高強度で滑らかな巻き心地を実現しています。

【3000

😉 しかも素材は安心のアルミ。 後はこのクラスにしては軽い。 エクセラーが一番コスパいいんじゃ? ん、レグザは入ってるけど、レガリスはどこ? いやー、しかし色々判断に困る図だなと思いました 笑 多分ダイワの人も徹夜明けとかに勢いで作ったんでしょう。

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で、その理由を勝手に個人的に考えているのですが、外観のところでも触れていましたが5000番はボディサイズに対してギアサイズを目一杯に詰め込んでいて、そのおかげでとてもパワフルな巻き上げトルクを得られている一方、ボディサイズに対してギアサイズが大きすぎて無理があるのでは…?とか考えています。 デザインもダイワはベールがかなり太く出来ており、それに比べてシマノは細みです。