日赤 病院 デマ。 「日赤医療センタードクターから」という嘘だらけのチェーンメールはさらっと無視で

熊本副知事が拡散してしまったコロナデマの出所の自称医師は誰?名前や顔画像は?日赤病院デマチェーンメールについても詳細解説

👊 インスタグラムでは、4月に入ってから、ネットワーク化した40のアカウントで合計フォロワー数は5万8,800人へとほぼ倍増したという。 日赤医療センターのドクターから拡散してほしいとお願いされました 新型コロナウィルスは、感染されても何日も症状が出ない場合があります。

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(現在は削除されています) 他にも、善意でシェアした方は 多かったのでは、ないでしょうか? こういう状況ですので 不安が大きいほど、 このような情報を信用して 良かれと思って 拡散してしまうのかもしれません。

熊本副知事が拡散してしまったコロナデマの出所の自称医師は誰?名前や顔画像は?日赤病院デマチェーンメールについても詳細解説

👏 ( 現在、アクセスが集中しているため、アクセスしないようにして下さい) 今後も予想されるチェーンメール このコロナの件で、みなさん不安だと思います。

肺炎だと呼吸がし辛いという情報」 というような断片的に知っている情報が含まれています。 なので、田嶋副知事をピンポイントで狙ったデマ発信ではなく、田嶋副知事の友人間を巡り巡って、タイムラインが田嶋副知事の目に留まったというのが実際のところとして濃厚なのではないでしょうか。

拡散・問い合わせやめて!「日赤医療センタードクターから」という偽チェーンメール

🤪 によると、フェイスブックはそのような声明を出した。

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何気ない気持ちで拡散した人は、大切な人の為よかれと思ってやったのかもしれません。

日赤医療センタードクターからです。拡散してください。

🤭 即ち、症状が出て受診すると遅れるケースが多いです。 現場ではすでに医療崩壊のシナリオも想定され始めています。 そこで、医師の勤務先である「日赤総合病院」について調べたところ、 この病院は存在しないことが分かったのです。

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英調査会社「フォーカルデータ」が英国の成人2,032人を対象に行った調査によると、新型コロナと5Gに「関連がある」と答えたのは8%、「わからない」が19%だった。 昨日うかつにも拡散に手を貸してしまった日赤医療センタードクターの発信、 怪しくなって消したけど、 やはりデマっぽい。

《週刊》ネット上の情報検証まとめ(Vol.28)【大船怜】

📲 「玄関先には、その日の夜勤に持っていくためのお弁当まで用意してありました。 こんにちは、台湾のゆっこです。 の送られてきたです。

最後に 今回は、架空の病院「日赤総合病院」のLINEデマの注意喚起についてご紹介させていただきました。 注:新型コロナで悪化すると、肺胞の組織が繊維化して硬くなっていくようです。

新型コロナウイルス感染症に関するデマ拡散とチェーンメールにご注意を

👐 このチェーンメールで、社会的危機が意識されたり、事態が良い方向に向かえばまだいいんですが、日赤病院は公式声明として 「本来の診療業務に関わる電話が妨げられている。 静岡赤十字病院の医師を語る何者かが「医療態勢が崩壊する」などと不安をあおるメッセージをSNSで拡散、同病院に問い合わせが殺到したことから明るみに出ました。 真剣に現場で向き合っている方たちや、善意ある人をもてあそぶようなことをする人間に腹が立ちますが、我々はそんなものに踊らされないように、冷静になって対応しましょう。

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このことから、LINEやFacebookを中心に拡散しているメッセージは 「デマ」で 「チェーンメール」であることが確定しました。

「日赤医師名を語るデマを拡散している人がいるようです。」イテローのブログ | プラッツじゃないよ、似てるけど

🤑 そして極力人と会わないように。 生きていくための最低限の外出だけにしてください。

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また、医療従事者の方の負担となるようなことがないように。 この為、コロナに関するチェーンメールは今後も送られてくる可能性がありますので、今回の記事を参考に正しい情報を得るようにして下さい。