バンドリss八幡。 バンドリss八幡

バンドリ ss 八幡

👉 俺の障害が確定し、梅雨が明けた頃、雪ノ下が部活を始めたと連絡を入れてきた。

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まあ自業自得だろう。 さすがに体なまっちゃうしね。

八幡「……なあ雪ノ下」 雪乃「何かしら兄さん」【俺ガイルss/アニメss】

⚓ ていうかゴミ以下」 八幡「真顔で本当のことを言うのやめろ」 小町「まあ、お兄ちゃん何だかんだでにはならなそうだけどね。

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小町行ってくるね。 そういう意味だとお兄ちゃんには合ってるのかも」 八幡「……。

結衣「ヒッキーに可愛いって言ってほしかったんだもん……」八幡「う……そ、そうか……」 【俺ガイルss/アニメss】

📲 「比企谷、ペナルティとして部活動を命じるのは撤回させてもらう。 ちょっと考え事してただけだから」ビクビク 八幡「あ、そう」 八幡(なんだこの雪ノ下……昨日のあれが効きすぎたか?) 数日前 八幡「はぁ……」 小町「あらあら? お兄ちゃんがため息なんて珍しいね」 小町「もしかして恋の悩みとか!? お兄ちゃんのためならなんだって協力しちゃうよ」 小町「あ、今の小町的にポイント高い!」 八幡「そんなんじゃねぇから、お前は風呂入ってさっさと寝ろ」 小町「またまた~ホントは小町に相談したいんでしょ?」 小町「ふむふむ……雪乃さんが……」 八幡「なっ!? なんで知って……」 小町「小町はお兄ちゃんのことなら何でも知ってるよ」 小町「あ、今のも小町的にポイント高い!」 八幡「真面目に答えろ」 小町「えへへ、だってお兄ちゃんが悩むなんて部活の事くらいでしょ?」 小町「ってことは、結衣さんか雪乃さん関連しかないかなーって」 八幡「ったく……」 小町「で、雪乃さんとなにかあったの?」 八幡「別に……」 小町「……」ジーッ 八幡「ああもう! 分かったって」 八幡「雪ノ下のやつ、俺が何かする度に延々と蔑んでくるだろ」 八幡「それをだな……やめて欲しいというか」 小町「嘘……」 小町「あの何をもってしても全て受け流す鋼鉄のハートを持ったお兄ちゃんが」 小町「今までずっと孤独なぼっち街道まっしぐらで人のことなんか一切気にしなかったお兄ちゃんが」 八幡「いいだろ、好きでそうしてんだ」 小町「……」 小町「恋、だね」 八幡「はぁ? だからそれはさっき違うって」 小町「それはお兄ちゃんが気づいてないだけ! ほんと鈍感なごみぃちゃんなんだから」 小町「そっかぁ、ついにお兄ちゃんも人に興味が持てるように……」ウルウル 小町「こうなったら小町も全力で応援しないとね」 八幡「はぁ……で、どうすればいいんだ?」 小町「それはね……」ゴニョゴニョ 八幡「と、言われたことを試してはみたが……」 雪ノ下「さん、紅茶を淹れるのだけれどいかがかしら?」 結衣「あ、うん。

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じゃあまたね比企谷くんちゃんと講義受けるのよ」スタスタ 八幡「母ちゃんかよお前は。 勘ぐるな、めんどくさい」 男「はは、ごめんごめん。

バンドリ ss 八幡

🔥 これ八幡的にポイント高い!」 小町「え、なに。

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「お前がユグドラシル最強と噂されてる男か?」 骸骨が鷹揚に青年に尋ねた。

比企谷八幡とバンドリ少女たち

🤙 アニメストアってやつ」 八幡「ああ、あれね」 八幡(妹が面と向かってこんなセリフ言ってきたら『残念な娘かな?』って思っちまうが) 八幡(でもよくよく考えると小町って適性あるんじゃね? 主に声的な意味で) 小町「再開したらまた一緒に見よっか」 八幡「いいんじゃねぇの。

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比企ヶ谷にちゃんと理由を聞いてから・・・」ガララ 八幡 on the いろは「」 雪乃「・・・」バァァァンン! じゃあ、いい子にしていてちょうだい」 「お前は俺の母ちゃんか」 「そうね。 トピック• そんなことよりの放送延期がショックすぎる……再開いつになるんだよ 小町「いやもっと現実問題でショック受けようよ……」 八幡「のヒーリングがないと、地球を蝕み人類を侵略しているコロナビョーゲンズは倒せない……このままでは世界が終わる」 小町「お兄ちゃん、大丈夫……? 何か別の病気発症してない? ちゃんと現実とフィクションの区別ついてる……?」 八幡「まあ、こんな状況になったら逆にフィクションの世界とかに救いを求めたくなるだろ?」 八幡「あののあのキャラとか、あの漫画のアイツとか、あのアニメのあの人とかがいたら……この状況を何とかしてくれるんじゃないかっていう」 小町「あぁ。

バンドリ ss 八幡

🔥 両親と3人で旅行にいくので、残される八幡をいろはに託す小町・・・シチュエーションだけでいろは好きは歓喜ですね。 まあ、うん。 今頃お手洗いで泣いてますよ」 八幡「いや泣きはせんだろ……」 雪乃「そうね。

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2018年03月05日 21:58• 八幡「………」 雪ノ下「っ……その目で見ないでくれるかしら」 八幡 自分の家のフローリングのせいでこけちゃったよこの子……やべぇ…ここ笑っていいところなんだろうか 雪ノ下「………早く帰りなさい…」 八幡「……救急箱どこだよ」 雪ノ下「………」 八幡「役者不足だけども今日一日は俺がお前の兄貴なんだろ……ほら、雪乃は座ってろ」 雪ノ下「………」 八幡「……な?」 雪ノ下「…分かったわ……兄さん」 八幡「んじゃ帰るわ」 八幡 もう12時前なんだけどな……これ帰れるのか俺 雪ノ下「……比企谷君」 八幡「ん?」 雪ノ下「今日は……礼を言っておくわ」 八幡「……別にいらねえよ、飯も風呂も頂いたんだから礼を言うのはこっちだ」 雪ノ下「………」 八幡「だから……ありがとな、雪ノ下」 雪ノ下「……に、兄さんなら…」 八幡 あれ?まだ続くんですか雪ノ下さん…? 雪ノ下「妹の頭を…」ポンッ… 八幡「これでいいか……正直な所恥ずかしいんだぞこんな王道な奴…」 雪ノ下「………ふふっ…比企谷君の分際で生意気ね」 八幡「そりゃどうも」 雪ノ下「また、明日……比企谷君」ニコッ これが雪ノ下との一日だけの兄妹関係の終わりだった 後日 八幡「………」 小町「どしたのお兄ちゃん?」 八幡「………」ス… 小町「………」ヒュンッ 八幡「………」ス… 小町「………」ヒュンッ 八幡「なんで避けるんだよ!」 小町「なんでそんなウザったいことするのお兄ちゃん!?色々こじらせすぎ!」 どうやら偽者の妹は頭ナデナデを嫌がるらしい、これだから偽者 リアル の妹は 終 八幡「……雪ノ下ってそういえば妹属性あったよな」. それにいつも手の掛かる八幡の世話をしてくれてるんだからウチに来たときくらいはゆっくりしてくれ』 沙希「…………みたいな」 八幡「ええー…………俺ってそんなに手が掛かるかあ…………?」 京華「いや、突っ込みどころはそこじゃないでしょ!」 大志「いい人じゃん! ご両親ともめっちゃいい人じゃん!」 沙希「だ、だから言ったでしょ。 お前って講義と講義の間の時間、何してんの」 雪乃「読書とか、自習よ。

結衣「ヒッキーに可愛いって言ってほしかったんだもん……」八幡「う……そ、そうか……」 【俺ガイルss/アニメss】

🤗 突然来ちゃって」 沙希「いいよ別に。 世界一美人のさーちゃんを悲しませるなんて」 八幡「落ち着けシスコンども。 もう九時よ」 八幡「おう。

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これからも八幡をよろしくね』 沙希「…………という会話がね」 大志「全然問題ないじゃん! 何が不満なの!?」 沙希「だ、だって、そんないい人なんだから尚更孫の顔を見せてあげたいって思うじゃない…………」 京華「つまりさーちゃんが勝手にプレッシャー感じてるだけなんだね」 大志「なんだよ全く…………」 沙希「だ、だから大志にはあの事は忘れてって言ったでしょ。 「ごめんなさい。

バンドリ 八幡 ss

✌ 両親と3人で旅行にいくので、残される八幡をいろはに託す小町・・・シチュエーションだけでいろは好きは歓喜ですね。

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お前、と一色どっちの方が可愛いと思う?」 雪乃「え?」 八幡(この質問によって雪ノ下は二人の間に明確な優劣を付けざるを得ない。 一つお聞きしますが、彼を連れてきたのは何故でしょうか?」 「ああ。